図書館の絵本コーナーで雨宿り120分
雨の日は近所の図書館の絵本コーナーで、赤ちゃんと一緒に絵本を眺めながら過ごす無料の120分プランです。
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年齢0-1歳
所要時間120分
予算無料
天気雨
場所屋内
雨の日は近所の図書館の絵本コーナーで、赤ちゃんと一緒に絵本を眺めながら過ごす無料の120分プランです。
準備物・タイムライン・注意点・オススメポイントの順にまとめました。特に0〜1歳の小さな子と過ごす時間に役立ちます。気になる項目だけ拾い読みしてもらっても大丈夫です。
持ち物
- パンパースおむつ2枚・おしりふき(ピジョン)
- 着替え1セット
- 麦茶150ml・ミルク
- ハンカチ・フェイスタオル2枚
- 図書館カード
- ベビーカー用レインカバー(西松屋1500円前後)・親用レインコート
120分タイムライン
- 出発-15分(9:45-10:00) 図書館公式HPで開館時間と赤ちゃん向けコーナーの場所を確認。
- 15-35分(10:00-10:20) 雨の中を徒歩20分以内で移動。ベビーカーにレインカバー、親は両手が空くレインコートを着用。
- 35-85分(10:20-11:10) 絵本コーナー到着。0-1歳向け厚紙絵本(『いないいないばあ』『だるまさんが』『じゃあじゃあびりびり』)を3-5冊選び、膝の上で1冊3-5分ずつ読み聞かせ。短い本の繰り返しが喜ばれます。
- 85-100分(11:10-11:25) 授乳室 or ベビー休憩室で授乳100-150ml・おむつ替え。
- 100-120分(11:25-11:45) 絵本を2-3冊借りて帰宅。セルフ貸出機が便利。
注意点
- ぐずる: 図書館は静かな環境なので、泣き始めたら一旦廊下や授乳室に移動。
- 天気急変: 雨が強まれば絵本タイムを延長(15-30分)、弱まったタイミングで帰宅。
- 絵本を口に入れる: 0-1歳はよくある行動。図書館の本は破れないよう親が手を添えます。
オススメポイント
- 絵本は0-1歳の言語発達に大きく役立ちます
- 『いないいないばあ』『だるまさん』シリーズが定番で喜ばれます
- 図書館に通う習慣(0円)ができると、雨の日の選択肢が確実に増えます
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